お菓子
菓子・スナックなど
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森永製菓が1918年から展開してきた定番の板チョコレート。50gのミルク/ビターなどは2024年3月までに製造・販売を終え、技術はダースやカレ・ド・ショコラなどへ引き継がれた。

森永乳業が長年販売していたカップかき氷シリーズ。売り上げ減少を背景に、2018年春までに生産を終了した。

明治が1988年頃から販売していた、綿あめの中にはじけるキャンディを包んだお菓子。2016年8月をもって製造・販売を終了した。

明治が1997年から販売していたキシリトール配合ガム。2023年3月をもって製造・販売を終了し、ブランドはグミへ移行した。

明治が1995年10月から冬季限定で販売していたチョコ菓子。2017年1月をもって製造を終了した。

明治が1970年から販売していたノンフライのコーンスナック。2017年8月をもって生産を終了した。

ロッテが1995年から販売していたきかんしゃトーマスのチューイングキャンディ。製造設備の都合により、2023年3月をもって生産を終了した。

UHA味覚糖が1978年から販売していたさくらんぼ果汁とヨーグルト酸味のキャンディ。キャンディ市場の多様化を背景に、2021年1月をもって出荷を終え、在庫限りで販売終了した。

よっちゃん食品工業が1994年頃から販売していたチキン味のフライ麺駄菓子。原料高騰と新型コロナウイルスの影響を受け、2020年8月31日をもって終売した。

森永乳業が1983年から販売していた、2本の棒で半分に割れるソーダ味のアイス。販売量の減少を理由に、2017年3月をもって販売を終了した。

明治が1921年から販売していたカルシウム入りのミント風味タブレット。市場環境の変化による販売低迷を理由に、2015年3月をもって生産・販売を終了した。

明治が1993年から販売していたひも状のグミ。製造設備の老朽化を理由に、2019年7月生産分をもって終了した。

江崎グリコが1987年から販売していたガム。ガム市場の縮小を背景に2018年2月に製造を終え、同年秋以降は在庫限りで販売終了した。

明治が1976年から販売していたシュー生地のチョコスナック。2015年2月をもって製造を終了した。

明治が1971年から販売していたキャンディー。市場低迷による収益悪化を理由に、2024年3月をもって製造・販売を終了した。

森永製菓が1967年から販売していたチョコがけコーンフレーク。生産拠点再編に伴い2019年6月に生産を終え、以降は在庫限りで販売終了した。

佐久間製菓が製造販売していた赤い缶のドロップス。同社の廃業に伴い、2023年1月20日をもって販売が終了した。